写真展

東京での写真展を見た人の感想から。
『 昨日、東京で写真展を拝見して来ました。
素晴らしい作品(80点)ばかりで、心が洗われる思いでした。
しかし、一枚の写真でのシャッターチャンスは難しいだろうなあと、感動の嵐です!星椎先生の「ハナキリン」は、色鮮やかで、本当にステキでした。
ほんの一時ですが、何もかも忘れて、癒やされ久しぶりに良い思いにさせて頂きました。
ありがとうございました。 』

この展覧会を主催する人が、とても熱心な方で、アメリカ人からも信頼の厚い人だった。
「・・・シャッターを押す瞬間に神が降りてくる・・・」という感想を最後のスピーチで述べたのが印象的だった。しかし、それを通訳する人がうまく出来てはいなかった。
現在、こちら(リバーウォーク)の展覧会では、その「ハナキリン」の写真をB0くらいの大きさで展示しているが、はっきりとした画像になっている。やはり、審査員の目は確かだった。

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