惑星

悪い話ばかりではない。《 NASAは5日、太陽系外の600光年彼方に、極めて地球に似た惑星を発見したと発表した。ケプラー宇宙望遠鏡で発見されたこの惑星は「ケプラー22b」。半径は地球の約2.4倍で、生命にとって必要不可欠な液体の水が存在する可能性があるという。仮に同惑星に地表と大気が存在すれば、気温はセ氏約22度になるという。同惑星は、液体の水が存在しうる「ハビタブル・ゾーン」上にあり、今後は同惑星が地球のような岩石惑星なのか、海王星に近いガス惑星なのかを調べる研究が行われる予定。 》
このような話は、当然であり、地球と同じ条件であれば、衛星も発信しており、日本の遅れた学者がUFOなど有り得ないという見解が打ち砕かれることになる。そして、私を批判していたものたちは、一体どのような態度を示すのか見ものである。発展性の無いテレビ番組ばかりを放映している日本では、一部、強烈に進化しているアメリカとは大きな隔たりが出来てしまったようだ。

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